平成16年1月29日から、公的個人認証サービスが開始されました。
公的個人認証サービスとは、インターネットを利用して行政手続きを行う際に、他人による”なりすまし”や通信途中の”改ざん”を防ぐ為の対策として実施されるようになった本人確認制度です。
このサービスを利用するには、住民基本台帳カード(ICカード)が必要となります。そしてカードの中に県の発行する電子証明書を記録します。
住民基本台帳カード交付申請方法についてはこちら
電子申請についての手続き
その他、公的個人認証サービスについて、詳しくは愛知県のホームページ も参照ください。