住民票等に旧姓(旧氏)が併記できます
住民票・マイナンバーカード・印鑑登録証明書に旧姓(旧氏)を載せることができます。
婚姻等で氏が変わった場合、氏名と共に旧姓が住民票やマイナンバーカードに記載されていると、契約など様々な場面での証明や就職、職場での本人確認書類としても利用できるようになります。なお、記載できる旧姓は一人ひとつです。旧姓を併記するためには、住民登録地の市役所で手続きが必要です。
▼申請時に必要なもの
・本人確認書類
・マイナンバーカード(お持ちの方)
・旧姓(旧氏)の読み方として通用していることを証する書面(預金通帳、キャッシュカード、パスポートの写し等)
※令和7年12月10日から、戸籍謄本等の持参は原則不要となりました。
詳しくは総務省のページをご覧ください。
旧姓での印鑑登録について
旧姓を併記するための請求手続きをした人に限り、旧姓で印鑑登録をすることができます。
詳しくはこちらをご覧ください。

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市民課 戸籍住民係
〒472-8666
愛知県知立市広見3丁目1番地
市役所1階1番窓口
電話:0566-95-0152
ファックス:0566-83-1141










































更新日:2025年12月19日